この機種の遊タイム解説
遊タイムは低確率160回転消化で発動、恩恵は時短10,000回転=実質次回まで。カウントの注意点は77ver.と同じく、ST40回転が発動条件に含まれないこと。データカウンター上はST分が乗るため、表示約200回転付近が実際の発動ラインになる。スペックは設定1で1/59.95という超甘確率のPB機(ホール企業7社の共同開発)。全大当り後にST40回転へ突入し、継続率は約53.3%(設定1・残保留込み)、ST中大当りの約52%が10R・約700個。当ページの計算基準は設定1で、初当り1回あたりの期待出玉は約782玉と軽め——発動の浅さと確率の軽さで回数を積むタイプだ。やめどきは遊タイム消化後すぐ。狙い目は計算ツールで。